らしくらしにすとになりたい。

もう組織なんてごめん。じゃぁどうすんの?32歳でサラリーマン脱落した主婦の今更自分探し。

今日こそ、年収300万減っても私が欲しかったもの(後編)

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こんにちは。

今日も朝から初めて行った公園でのんびりお散歩して幸せセンサーマックスになったらしくらしにすとです。

 

私が自分の生活に対して「あれ?」って思い出したのは29歳くらいでした。

 

小さい「はてな」というより、うっすい「はてな」がぼや〜っと見えてきた感じ。

 

それからは自分の中からふと声が聞こえてくるように。

「ねぇねぇ、聞こえる?」って小さい声から始まり、

「ねぇ、今楽しいの?」

「今のあなたが本当に望んでいる自分の姿なの?」

「これからどうしたいの?」

「なんでそんなに頑張ってるの?」

 

 

正直、この声が聞こえ始めてからはとてつもなく苦しかったです。

ちょうどその時、私はキャリア的にもステップアップしたところでした。

 

ウェンディングプロデューサー

チーフウェディングプロデューサー

そして、その時新しく出来た人事の研修班という部署の第一人者として抜擢していただいたのです。

 

 

自信もないし不安だらけだったけど

「与えられた仕事は絶対に全うする!」が信念で仕事をしていた私は、

「ぜひやらせてください!頑張ります!」なんて公言していたところです。

 

そんな時に現れた私の中のもう一人の私。

やたらめったら話しかけてきます。

「本当にいいの?」「何がしたいの?」「楽しいの?」「何のために働いているの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

うるさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!

 

 

 

 

 

私はその声を必死で振り払うかのように働きました。

頑張りました。聞こえてくる声に答えることなく、

「これでいいんだ。」「仕事なんて苦しいもの。」「私は人を教えるのが得意ってみんなが言ってた!」「だから頑張ればきっと仕事が好きになって私はもっと成長出来るんだ!」「こんな声に惑わされちゃだめだ!」って。

 

 

でも、頑張れば頑張るほど苦しくて全てが空回りしだして、

そして遂に体に異変が起き始めたのです。

 

・謎の汁が唇からずっとで続ける(唇崩壊すると思った。笑)

・右側の座骨神経痛が治らない(痛すぎて寝れない、歩くのも座るのもしんどい)

・両足ひざ下に謎の赤いぼつぼつ。(かゆくてたまらん!掻きむしって血出る)

・そしてなんかすごいブスになってきた。笑。

 

体調不良なんて自己管理不足の極みだと思っていた私は、

体調不良になっている私が許せなくって、また自分が嫌いになって、でもこんなことに負けない!なんて躍起になって。

 

そしたら次に精神が崩れ始めました。

 

・毎朝仕事行く前に涙が止まらなくなる(化粧が全然進まん)

・突然高熱がでる(気合いで治す)

・昼間に急激な睡魔が襲ってくる(トイレ行って自分を殴る)

・仕事していたらまた突然涙が出てくる(慌ててトイレに隠れてひたすら泣く)

・恐ろしくブスになる。笑。

 

 

すると私の中から大きな声で聞こえました。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねぇ、やばくない?」

 

 

 

 

 

 

 

ここでやっと、私は自分の中の声に返事をしたと思います。

 

 

 

 

「…うん、やばいよね…。」

 

 

 

 

そこから私は自分の中の声と向き合うことになったのです。

そしたらまたここからが大変!

今まで、「会社のため!お客様のため!後輩達のため!」で仕事をしてきていたがために、

自分の中の声の質問に答えられないのです。

 

 

心の声「じゃぁまず最初の質問行くね。あなたの夢って何?」

私「…。夢とかない。分かんない。」

 

心の声「あ、そう。じゃぁ次の質問。なんか今欲しいものとかあんの?」

私「…。別に…。そんな物欲ない方だし。」

 

心の声「ふ〜ん。じゃぁ何してる時が一番楽しいの?」

私「…。寝てる時…かな。」

 

心の声「…。全然自分のこと知らないんだね。」

私「分かんないよ!!むしろ教えてよ!!!!!!泣」

 

 

 

こんな会話を毎日のように続け、悶々とした日々が続き、

あぁでもない、こうでもない、と自分の心の奥底ぉに埋もれてしまった「自分の本音」を発掘する作業をひたすら藁をも掴む思いで続けていきました。

 

ひたすら本を読んだり、セミナーに参加してみたり、本に書いてあるワークをやってみたり、いろんな人の話を聞いてみたり。

 

1年半位でしょうか。

 

やっと自分の本音が見えたのは。

いや、正確にいうと、自分の本音を見つけてそれを自分で受け入れるまで、かな。

 

「私が欲しいのは、自分と自分の大切な人を大切に出来る環境だ。」

 

こうやって文字にするとこんな簡単なことがなぜ分からなかったんだろうと思うけど、

そんなことも見えなくなるくらい、毎日の忙しさに私は忙殺されていたんだと思うと、

あの苦しい時期を乗り越えて良かったと心から思うのです。

 

あのまま自分の心の声を無視し続けていたら…。

自分と向き合うことに諦めていたら…。

 

考えるだけでぞっとします。

 

 

あれから今現在も、自分の心の声をしっかり聞く、という作業は続けています。

今は心の声ともとても良い関係です。

 

心の声「今、自分が大切にしたいもの大切に出来てる?」

私「うん、出来てる。」

心の声「今、幸せ?」

私「めっちゃ幸せ!でももっと幸せになりたいからこれからも宜しくね!」

 

 

私が年収300万減っても欲しかったもの。それは、

・時間

・本当の自分

でした。

 

 

ご静聴ありがとうございましたm(__)m

 

自分らしさを取り戻すためにやったことの一つ

私が自分らしさを取り戻すためにやったことの一つ。

 

それは

 

「肌断食」です。

 

 

「肌断食」とはその名の通り、肌につけるものをすべて取り去ることです。

化粧はもちろんのこと、洗顔料、化粧水、乳液、美容液、パックなどなど。

ぬるま湯で洗って終わり。

 

 

 

 

 

 

 

「え!?そんなの絶対無理だよ!!」

 

って思いました?

 

 

私もそう思ってました。

 

 

 

が!

 

 

 

私が肌断食を始めたのは2015年1月1日。

そして今日のこの日まで続いております。

 

結論から言わせてください。

 

 

 

 

 

 

「やってめっっっっっっっちゃ良かった!!」

 

 

 

 

いやいや、それってもとから肌がきれいだから出来るんだよね?

肌断食する前からナチュラルメイクだったんでしょ?

 

なんて声が聞こえてきそうです。

 

 

いえいえ、その逆です。

いや、真逆です。

 

 

私はあなたの体の中で一番のコンプレックスはなんですか?と問われたら、

迷うことなく「肌です!」と声も字も大にして答えていた人間です。

※あと小さい胸と短い足…

 

 

中学校からにきび肌。オイリーで赤ら顔で美白からは程遠い肌。

皮膚の病院にも通ってたくらい。

 

大人になってからはそこに乾燥肌まで食い込んできやがってもう肌トラブルの大混雑。

よくあるあなたの肌は何タイプですか?みたいなのも、

「いや、全部です。」みたいな状態。

 

でもどうにかよくしたくて肌にいいと言われるものすべて試して、

高額な化粧水や美容液にはお金を惜しむことなくつぎ込んで、

大学生の頃はローンまで組んでエステに通ってました。トホホ…。

 

一時的によくなってもすぐまたダメになり、

それを隠すために毎朝リキッドファンデ→パウダー→お粉。

更に視線を肌から外すためにがっつりアイメイク。

肌を見るんじゃない、私の目を見なさい!!ってね。

 

でも毎朝1時間かけて化粧している自分に疑問を感じている私がいて、

前職を辞めるタイミングで「えいやっ!」とやめてみました。

 

肌断食の詳しい手順は省略するとして、

今回私が肌断食して良かったと思う3点を発表したいと思います。

※ちなみに私が参考にした肌断食の教科書は、宇津木龍一先生の本です。

 

 

①朝の時間に余裕ができた

今まで毎朝1時間かけていた化粧が、今はぬるま湯で洗ってまゆげ書くだけの5分。

55分の時短です!

その時間を使って、朝ごはんを食べるようになりました。

掃除をするようになりました。結果、朝が大好きになりました。

 

 

②お金の節約になった

おそらく私は月に2-3万は美容にかけていたと思います…。

でも今はほぼ0円!

年間で24万〜36万の節約ですよ!海外旅行行けます。

ってことで来月はオースラリアに行ってきます。わくわく。

 

 

③自分の肌が嫌いじゃなくなった

これが一番大事かもしれないです。

とにかく私は自分の肌が嫌いで嫌いで毎朝鏡を見る度に泣きそうになっていました。

こんなに頑張っているのにどうして、なんで…。

肌のきれいな子が羨ましくて羨ましくて仕方ない。

季節の変わり目なんて本当に最悪でした。もう厚化粧をすべて乗り越えて肌トラブルが前面にでてくるっていう。

でも、肌断食を始めてから、自分の肌が嫌いではなくなりました。不思議なくらい。

決して私の肌は劇的にきれいになったわけではありません。

でもなんていうんでしょう。一定のレベルに安定した、っていう表現が一番近いかな。

昔はにきびが一つ出来ただけでも一喜一憂していたのが、

今は乾燥して肌がめくれていたとしても、

「あ、冬がきたね〜。」って感じです。笑。

 

 

 

まとめ。

 

「肌断食」をして気づいたことは、それまでは私は本当の自分をずっと否定し続けてしまっていたんだなってこと。

今は、自分の肌を受け入れ、これが自分らしい姿だと、自分自身がちゃんと認めてあげられているからとっても気持ちが楽です。

バッチリ化粧していた時より、自分が好きになりました。

 

今後も肌断食続けて、どうなるか検証していきたいと思いまーす。

 

年収300万減っても私が欲しかったもの(後編)から脱線して全然違う話。

昨日から花粉に殺されかけている私です。

なんなんでしょう、この花粉ってやつは。

 

さて、先日の「年収300万減っても私が欲しかったもの(前編)」の続きを書こうとコメダ珈琲でPC開いているわけですが、ブログって楽しいですね。急にどうした。

 

自分が日々思ったり感じていることを自分の中にとどめずに、

こうやってブログというツールを使ってアウトプットしていくという作業はとても爽快。

そういえば私は昔からアウトプットが苦手だったなぁなんて思ふ。

インプットは好きなんだけどアウトプットが苦手なだけに、なんだか自分のものになっていかない。自分の考えがまとまらない。なんかそんな人生だった気がします。

 

じゃぁなんでアウトプットが苦手だったんだろうと思うと、

私は究極の「空気読みすぎる人間。」なんですね〜。

ある意味そこは自分の特技として認識はしていたのだけれども、それによる弊害も多々あり。

 

私の癖として、今この会話で私が求められていることはなんだろう?

この人は私になんて言って欲しいんだろう?

ってことをひたすら考えて会話しちゃうから、自分の意見を思ったままアウトプットすることは殆どないわけです。

 

で、家に帰る電車や車の中でその日おこなった会話を反芻して、

「あの時、もっとこう言った方が良かったかな。」

「あぁ、ちょっと自分の意見言いすぎたかなぁ。」

「今日の会話をフォローするために、明日⚪︎⚪︎さんに会ったらこうやって声かけよう!」

 

なんつって。

 

 

 

 

いやいや、疲れるわ!

 

 

 

 

 

でもね、こうなってしまったのにはわけがあって…。

またそれはそれで話が長くなってしまうから改めて記事に出来たらなぁなんて思うけど、

とにかく私が全て本音で話したらなかなかの厄介な人間だということがばれてしまうってことなんですよ。

「自分の中に疼く本当の自分」と、「周りから期待されている私」は結構なギャップがあって、その狭間で思春期は相当苦しんで苦しんで、自分なりにその苦しみから抜け出すためにあみだした技が「とことん空気を読む。」ということだったのです。

 

話はそれましたが、だからこうやって本当の自分をひたすらブログにアウトプット出来るのはとても楽しい。心が喜んでいる気がする。

そしてそう思えているのはやっぱり今回は完全「匿名」でやっているから。

 

今まで3度程ブログに挑戦したことがありますが、どれも長続きしませんでした。

その原因は、ブログやっているということを現実の友人や同僚に言ってしまっていたから。

そりゃそうですよね。

現実世界で空気読みながら人間関係保っている私がその人達にブログ読まれていると思った時点でブログも空気読みながら書いちゃうんですから。笑。

 

あ、あの人もブログ見てるからこの話題はやめた方がいいよな。

これ書いた方がきっと私の周りのイメージに合ってるよな〜。

 

つって。

 

 

 

 

 

いやだから疲れるって!

 

 

 

 

 

なんか思い出しただけで疲れた。笑。

 

まぁとにもかくにも、今回のブログの目的を「本当の自分のアウトプットの場」として位置付けられたことは自分にとってとても良かった。

 

そしてこんな自分本位なブログにスターをつけてくださったり読者登録してくださった方がいるってことがとても嬉しかった(T_T)

本当の自分が受け入れられた感じがして励みになりました。

 

 

というわけで、結局「年収300万減っても私が欲しかったもの(後編)」を書くことはできませんでしたが、これも本当の自分が書きたくなった時に書く、と自分に約束をしてこの記事は終わりにします。

 

 

今日はこれから美容室に行ってきます。

女性は結婚して子供を産むのが普通、という違和感。

前回の記事の続きはおいとくことにして。

 

昨日は中学校からの親友と遊んできました。

その中で出た話題。

 

「なんでみんな女性は結婚して子供を産むのが当たり前って思うんだろうね。」

 

ってこと。

 

 

ちなみに彼女は35歳、独身。

美術大学を出て、ずっとやりたかった舞台美術の仕事をばりばりこなしている。

 

そして私は26歳で結婚してもう結婚8年目。

子供はまだいない。いない、というか作っていない。

 

 

そんな私達に周りの人がかけてくる言葉。

「早く結婚しなよ。誰でもいいから。」

「子供、どうするの?」

 

私に至っては、結婚3年目位までは「子供どうするの?」と言われ続けたが、

もはや今となっては誰も聞いてこない。

きっと勝手に「不妊」認定されているのだろうと思う。

この間母親にまで、

「あんたはなんで子供でけへんのやろうな?まぁ子供いたってえぇことないけどな。ははは。」

と、言っていた。

きっと私を励ましたつもりなんだろうけど。

 

 

でも私はこのような人たちを攻める気は全くない。

だって、彼女や私の方がきっと「普通じゃない。」側にいるって私も思っているから。

 

 

私が幸せだなって思う人生は、

「自分の価値観と自分の人生の目的に沿って生きている人生。」だから、

自分のやりたいことを一生懸命やっている彼女の人生はとても素晴らしいと思うんだけど、世間は世間の普通から離れている人を普通のレールにのせることで、自分の人生が正しいと思えて安心するのかなぁなんて思う。

私からしたら、しょうもない男と結婚する方がよっぽど不幸だと思うけど。

※口が悪くて失礼

 

 

 

 

まぁでもその「自分の価値観と自分の人生の目的」を見つけるのがとっても大変だよねって話。

 

 

そんなことを思った昨日でした。

 

 

 

 

 

 

年収300万減っても私が欲しかったもの(前編)

それは時間です。

 

今私は毎朝起きて、朝ごはん作って食べて、家にいる犬猫亀のお世話をして、お弁当作って(クオリティーは問いません)、そんでもって夜ご飯も作って(こちらもクオリティーは問いません)、簡単にお部屋の掃除をして、犬の散歩に行って、それからパートに出掛けています。

 

そして毎朝思うのです。

 

あぁぁぁぁあぁ、幸せだと。

私がしたかったのはこういう生活だと。

 

特に天気がいい暖かい日に犬の散歩をしてると、幸せセンサーがマックスに達し、たまらなくなって「ねぇ、幸せだよシュシュ(犬の名前)、幸せだね〜。」と声に出しながら歩いているなかなかの危ない人。

 

自己紹介でもちらっと書いたのですが、私の前職はブライダル。

所謂ウェディングプランナーというキラキラ女子が憧れそうな職業の一つですね。

 

そんな私も、適当な大学時代を過ごし、適当に就活やって、「ウェディングプランナー?なんかカッコ良さそうじゃん!」的なノリでウェディングプランナー目指しました。

 

まぁそんな中で出会ったのが前の会社で、

社長と社風が魅力的だったブライダルのベンチャー企業に無事就職。

そしてそこから私の仕事まみれの生活が始まるわけです。

 

もうね、1年目は本気で死ぬかと思った!笑。

ブライダルの前にベンチャー企業だから仕事量えげつないの!!

深夜1、2時位まで仕事するんだけど、みんな限界だからパソコンやりながらそのままバタバタ倒れていって、何時になってもセコムがかからないからセコムさんがうちの式場に確認にきたら、私達が死んだように倒れてるから、窓ガラス越しに「大丈夫ですかー!?」と窓をバンバン叩いて、それでみんな意識を戻してまた仕事する、みたいな。

 

今の時代だったらアウトでしょ。

 

でもね、すんごく楽しかった。

もちろん辛くてしんどくて死ぬと思ったけど、一緒に働いてる先輩、同期との絆が深くて、そして何より愛社精神があったから、この人達となら頑張れる、この会社のためなら頑張りたい!と。

 

そして何より自分自身が成長している感もちゃんとあって。

 

そして私は思い始めるのです。

仕事=成長。

もっともっと自分の可能性を高めたい。

完璧な女性を目指したい。

 

と...。

 

すんごい長くなりそうなので続く...。

 

自己紹介

初めまして。

 

らしくらしにすとになりたい現在34歳、パート主婦です。

 

らしくらしにすとっていうのは、「自分らしく暮らすスペシャリスト」っていう意味で、長いからぎゅっとしたらいい感じの造語になったので気に入ってブログのタイトルにしてみました。

 

えーっと、家族は旦那1人と(当たり前か)、犬と猫と亀です。

子供はまだいません。

 

大学卒業して8年間、ブライダルの会社で所謂キャリアウーマン的な感じでめちゃんこ働いていましたけど、30歳あたりで心が悲鳴をあげてもう無理ってなったんで32歳で退職しました。

そのあたりも今後このブログで話していきたいと思っていますが。

 

それで、今はパートをしながら、前職の時にやりたいのにやれなかった動物との暮らしを実現させたり、ちゃんと家事をしたり、休みたい時に休んで会いたい人に会うっていう幸せな暮らしをしているんですけど…。

 

なんか、こう、もっと、もっともっと自分らしい暮らしっていうのがあるんじゃないかと。

 

あきらかに自分が求めている暮らしに近づいてる感はあるけど、

まだ入口に立っているだけで、その先にきっともっと何かがあるはずなんだけど暗くて見えなくてどうやって進んでいいかも分からん的な感じでもんもんもんもんしているわけです。

 

まぁ今で十分幸せだからもんもんしたままで終わってもいいんだけど、

でもせっかく人生一回きりだし、自分らしい暮らしっていうのをやれるだけ追求してみようかと。

 

そんなもんもんな日々をアウトプットしながららしくらしにすとに近づけていけたらなぁなんて思っています。

 

まずはちゃんとこのブログが続きますように…。

※今まで3回位ブログボツった経験有

 

どうぞ宜しくお願いします。