らしくらしにすとになりたい。

もう組織なんてごめん。じゃぁどうすんの?32歳でサラリーマン脱落した主婦の今更自分探し。

記事を書き終えた途端なぜか記事が全部消えて萎えてました

こんにちは。

らしくらしにすとです。

先日、なかなかの長文の記事を書いて更新しようとした途端、

なぜか記事が全部消えてしまい、恐ろしく気持ちが萎えてしまい、

やっとまたブログに向き合う気になれました。笑。

 

ところで先日、旦那が仕事から帰ってくるやいなや

「今日は何の日ですか?」

と言ってきて、なぜかすごく焦って日付すら出てこず頭が真っ白になりました。

 

仕事から帰ってきて奥さんに突然

「今日は誰といたの?」

と聞かれてなんにも悪いことしてないのになぜか超焦ってしまう男の人の気持ちがわかりました。

 

突然の質問、だめよ。

 

 

 

 

結局、交際始めてから10周年の日でして、

高級ケーキを買ってきてくれたのです。

思いがけずのお祝いで照れくさくも旦那の愛を感じて嬉しく思ったものです。

 

私達は交際初めてもう10年。

そして、結婚して8年経つわけですが、今年ようやく、

「子供、作ってみる?」という話になったわけです。

 

 

とは言っても私ももう34歳。

旦那は36歳ですから、「絶対に作ろうね!」という話にはなっていません。

子供を作るという行為を解禁してみようか、ってくらいの感じです。

 

「絶対に作ろう!」ってしてしまうと、

出来なかった時のショックが大きそうなので。

 

なので、とりあえず1年間妊活してみて、

それでもし出来なかったらまたしばらく2人の生活を楽しもうねなんて話してます。

 

 

ももし出来たら果たして私は子育て出来るのか?

という不安があるのも事実。

 

 

特に私のように周りの友達がみんな子育て世代でその友達から色々子育ての悩みや苦労話を聞いてしまっているもんだから、やたら情報だけが入ってきて「子育ての大変さ」がもう身に沁みてしまっているというか…。

私に耐えられるのだろうか…という不安が先にきてしまう。

 

街を歩いていても、お子様連れのお母さん達を見るたびに、

本当に素晴らしいな、私はあんな風になれるのかな、なんて思ってみたり。

 

 

「出来ちゃえば育てるしかないんだから考えすぎだよ!」

って周りには言われるんですけどね。

 

とりあえず引き続きゆるりと妊活してみます。